40歳からの「家族と自分の将来を考えるワークショップ」

これからは自分の将来と最期までの生活を計画して準備を怠りなくする時代

  • 親(実家)の問題も一緒に考えなければいけない世代(親が戦前生まれ)にこそ、家族で一緒に考えて、情報共有をしながらスムースに問題を快決することをお勧めする。
  • 何事か起こる(介護が発生する、家の処分を考える、相続などが発生する)前にしっかり考えて準備をしておくことが大切。
  • 実家問題を考える中で、自身の問題も快決できる。

オープンキャンパス

日時:5月25日(金)19:30~21:30

場所: bar dAZE  〒150-0001  東京都渋谷区神宮前3-27-17 T's-TWOビル3F

    https://r.gnavi.co.jp/cycuwphv0000/

参加費: 5,000円 ディナー(ワインまたはソフトドリンク付き)

募集人数: 残席1名 お申し込みは23日(水)までにお願いいたします。

☆エゴグラム性格診断からご自身の性格傾向に合った片付け方法をお伝えします。

 

  • RYUKO:自身の実家の片付けー介護―墓じまい(改葬)-相続などを経験し、「遺品整理コンサルタント」時代に得た多くの情報をもとに、誰にでも必要な知識をわかりやすくお伝えする
  • お食事、ティータイムで楽しみながら、必要な知識が身につくとともに、参加者同士の情報共有ができる
  • あちこちで行われているセミナーとは違い、専門家の目ではなく、生活者、体験者としての一般人の目で見た実家問題の事実、問題、快決法を一緒に考えるワークショップ形式
  • 家族と一緒に楽しみながら、思い出や大切な情報を共有する方法がわかる。

塾と名付けた訳

学校

教える内容の到達目標があり、それに合わせてプログラムを作り、その手順に従って全員に同じ内容を提供する。

人それぞれの異なった目標があり、それに向けて、個々の足りない部分を補って目標達成できるように内容を提供する。

*それぞれの方の事情と目標に合わせて、必要な内容を提供する

 

実家問題は人によって事情が異なるので、その方の目標、状況に合わせて、必要なワークショップはオープンキャンパスでご案内いたします。

その際、ワークショップの内容についても、お伝えいたしますので、まずはオープンキャンパスへのご参加をよろしくお願いいたします。

不宝品だらけの家を片付けた経験をしたからこそ、親の家の片付けをスムースに行う方法をお伝え出来ます。

不宝品(ふたからひん)とは?不宝品の条件

  1. リユース不可能
  2. 売却不可能、安価でしか売却できない
  3. 処分するために手間やお金がかかる
  4. ほかの人の役に立たない(個人的な物)
  5. 法律的に処分するのが困難な物

空き家や人の住んでいる家の中にある、使われていない多くの品々

例:未使用品であっても長期間経ってしまい価値が下がったもの

タオル、寝具、ハンカチ、テーブルクロス、スカーフなど
ポット、鍋などキッチン用品
カップ、皿、スプーンなど食器類

  • 趣味の道具、作品
  • 写真、ビデオなどの個人的な物
  • 本(特に全集、百科事典など)
  • 返礼品などで名前入りの物
  • 許可が必要な物

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